敬老の日

和菓子

お年賀にもおすすめ 華やかな京都和菓子 仁々木「公家日記・ショコラ最中」

フルーツ大福が人気の京都の和菓子屋「仁々木」さん、華やかなパッケージが目をひく最中が気になり「そごう横浜店」で購入 公家日記(ショコラ最中) 1個 186円 京都・水尾の「実生の柚子」がほのかに香るガナ...
和菓子

餡と干し柿の融合 秋田・泉栄堂さんの『柿餅』と『ずんだ柿』

秋田の老舗和菓子屋さん泉栄堂(せんえいどう)さんの『柿餅』と『ずんだ柿』はねっとり甘い干し柿に餡子をはみ出すほど挟んだ和菓子です。 柿餅 干し柿の大きさとしては小さいかな?と思うのですが ...
和菓子

新潟銘菓・枝豆たっぷり「越後のえだまめ餅」丸屋本店

明治11年創業の丸屋本店 さんは、新潟で店舗展開している老舗和菓子店。 横浜高島屋に催事出店していたので、透き通るお餅から見えるエメラルドグリーンが美しい「えだまめ餅」を購入しました。 えだまめ餅 ...
和菓子

食感と商品名が凄い!『若返りまんじゅう』秋田銘菓・泉栄堂

秋田の老舗和菓子屋さん泉栄堂(せんえいどう)さんは関東近郊でも催事販売があり,JR横浜駅での催事出店で購入した「若返りまんじゅう」商品名が目を引くお饅頭です。 若返り饅頭 「希望の持てる名前である事と、手にさ...
和菓子

豆の量2倍のずっしり豆大福!水戸銘菓 亀じるし「ごろごろ豆大福」

『豆大福好きは、豆がお好きな方が召し上がるもの。』 という亀印製菓の脇田社長の熱い思いから、、一般的な豆大福の2倍量の豆をお餅に混ぜこんで生まれた、その名も「ごろごろ豆大福」 持つとズッシリとした重さを感じます。 ...
和菓子

仙台土産におすすめ!ずんだ餡が入ったモチモチ食感「千日餅ずんだ」

仙台のお土産で最近人気なのが「ずんだスイーツ」 ずんだとは、枝豆(未成熟な大豆)またはそら豆をすりつぶして作る緑色のペーストのことで、ずんだ餡は小豆餡より甘すぎず、枝豆の風味がして個人的にも大好き、見かけると「ずんだ」を選んで...
和菓子

関東では高島屋横浜店で購入できる滋賀銘菓 近江藤齊「藤齊最中」

高島屋の地下を歩いていて、何かに呼び止められたような気がして振り返ると、鮎の昆布巻きなど、昆布巻きの老舗「鮎家」さんに最中が陳列されてる。 えーー!?どうして鮎家さんに最中が?? ...
和菓子

黄金パッケージが目をひくブランデーが染み込んだ大人のどら焼き、風季舎「ブラどら」

広島・風季舎さんは、種類豊富な米粉のお菓子や、エゴマ・はぶ草茶をはじめ、ゆず・ピオーネ・ワインなど三次産の食材にこだわったお菓子を作っています。 黄金パッケージが目を引く・ブランデーどら焼き 1個 194円 金色に輝く...
和菓子

「おこぼ餅」のフワムニ食感に癒される、名古屋覚王山スイーツ『和菓子菓寮ocobo』

名古屋・覚王山に店舗を構える和カフェで人気の和菓子菓寮ocobo(おこぼ)さんの看板しょうひんである羽二重餅で作られた「おこぼ餅」は手土産としても人気です。情勢が喜ぶフワムニ食感がたまりません。
煎餅・おかき

海苔の美味しさを楽しむ海苔せんべい・山本山特製のりせんべい

「上から読んでも山本山、下から読んでも山本山」お馴染み日本橋の老舗「山本山」さんは 元禄三年(1690)に、煎茶商として日本橋の地に創業したそうです。 海苔の「山本山」のイメージでしたがお茶の方が先だったんですね。 海苔とお茶...
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