┣羊羹・餡菓子

和菓子

毎月20日が待ち遠しい・笹屋伊織の「どら焼き」

京菓匠 笹屋伊織さんの代表銘菓 どら焼は毎月3日間しか販売しない希少価値の高い「どら焼き」はお坊さんの副食となるお菓子として誕生、卵を使わない生地を銅羅の上で焼き、こし餡をクルクル巻きながら包む、ムッニムニの生地と滑らかで上品なこし餡、香る笹の香り。絶品すぎて悶絶します。
和菓子

昆布入り羊羹で包まれた静岡銘菓・清水屋「黒大奴」横浜でも購入できます。

静岡銘菓の黒く輝く和菓子「黒大奴(くろやっこ)」はサラサラのコシを羊羹で包んだ餡子玉ですが、この羊羹に昆布が練り込まれているのが特徴です。昆布による旨味と塩気のある餡子玉は甘みが良い感じで抑えられ幾つでも食べれる気がする美味しさです。オンラインショップやデパートの銘菓コーナーでも購入できることがあります。
和菓子

春限定の和スイーツ・[京はやしや]の華やかに美味しい「わらびと苺」

伝統と革新、抹茶スイーツのパイオニア的存在「京はやしや」さんが春限定で販売している「わらびと苺」苺大福なんだけど餅側がわらび餅でできており、触感瑞々しさともに新しい和スイーツ。期間限定販売なので和菓子好きな方はぜひお試しください。
和菓子

老舗栗菓子店・桜井甘精堂の渋皮栗あん「純栗かのこ」

栗の郷小布施で創業200年超の歴史を持つ「桜井甘精堂」さんの「栗かの子」は製造や充填は昔ながらの手作業でおこなっており、栗の甘露煮を包む栗あんに渋皮が入っているのも特徴です。「栗きんとん」でなく「栗かのこ」と名付けたのも「桜井甘精堂」さんです。
パン・ご飯

あまりの重量感に素通りできない「あんぱん」嵯峨の小倉庵

広島呉市のパン屋「メロンパン」さんが手がけるあんぱん「嵯峨の小倉庵」はその大きさと重量感にまず驚きますが、甘さ控えめで上品な粒餡と酒種のあんぱん生地とのバランスが素晴らしく、美味しくペロリと頂けます。広島土産としても人気ですが横浜でも購入することが可能です。
和菓子

長崎カステラに挟まれた餡5層の贅沢・村岡総本舗の「シベリア」

村岡総本舗さんのレトロなパッケージの「シベリア」は、伝統的な長崎カステラを使用し間に挟まれているのは特製の餡子と羊羹が5層という贅沢さ、ずっしりと重く、味も食感も何層にも楽しめる「シベリア」はご贈答用としてもおススメです。
和菓子

プチギフトにおすすめ・亀屋良長の「スライスようかん」

京都・老舗和菓子店「亀屋良長」の進化系和菓子と評判の「スライスようかん」は小倉バターとCACAOの2種類、お手頃価格と、可愛いパッケージでプチギフトにおすすめです。
和菓子

和菓子で楽しむバレンタイン・虎屋「りぼん巾着袋詰合せ」

バレンタインシーズン、チョコレートとは違ったバレンタインプレゼントをお探しの方におススメする、老舗和菓子屋さんのバレンタイン限定詰め合わせ「リボン巾着袋詰合せ」は期間限定の「小形羊羹」と「あんやき」の詰め合わせ、なにより3色から選べる巾着が可愛いのです。
和菓子

横浜で月に1度購入できる元祖塩羊羹「新鶴塩羊羹」

信州長野で生まれた塩羊羹の元祖「新鶴塩羊羹」は北海道十勝産の小豆を厳選し、地元茅野(ちの)の天然寒天を使い楢の薪で炊き上げる、創業当時から変わらぬ製法で伝統ある美味しさを守り続けています。しっかりとしているのに瑞々しさを感じる食感、控えめな甘さと塩の絶妙なバランスで止まらぬ美味しさ、横浜でも月に一度購入できる場所があります。
和菓子

わらび粉で作るモチモチ外郎・山口名菓「御堀堂」

山口県の外郎は米粉ではなくわらび粉で作られているのでモッチモチでブルンブルンした食感が特徴です。元祖の店「福田屋」に伝わる製法を引き継ぎ伝統の外郎を守っている、外郎一筋「御堀堂(みほりどう)」さんの山口外郎の味は3種類、どれも優しい甘さと癖になる食感で幾つでも食べられそうな気になる美味しさです。
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