┣羊羹・餡菓子

和菓子

可愛さと華やかさを兼ね備えた羊羹、清香室町「金澤文鳥 桜文鳥」横浜で購入

1946年創業・金沢の老舗和菓子屋、清香室町(せいかむろまち)さんの可愛いらしい文鳥の包みが目を引く『金澤文鳥 加賀紅茶』(桜文鳥) 2022年4月12日放送「マツコの知らない世界」で紹介されてから生産が追い付かない程の人気で...
和菓子

手にとらずにはいられない可愛さ、贈り物にもぴったりな清香室町「金澤文鳥 加賀棒茶味」横浜で購入

可愛いらしい文鳥の包みが目を引く清香室町(せいかむろまち)さんの『金澤文鳥 加賀棒茶味』(シナモン文鳥) 清香室町さんは1946年創業・金沢の老舗和菓子屋さんです。 加賀紅茶にドライフルーツで作られた桜文鳥は20...
和菓子

戸塚の美味しい和菓子屋さん・吉田屋本店の「お菓子なとつか とうふ」

大正時代、横浜戸塚に創業した老舗和菓子屋「吉田屋 本店」さん。 戸塚で100年以上にわたり地元の方に愛されている吉田屋本店さんには「おいしいもの とつかブランド」に認定されているお菓子があります。 お菓子なとつかとうふ 2種類 ...
和菓子

レトロな柄と糸で切る仕掛けも楽しい、五勝手屋本舗「丸缶羊羹」

明治3年(1870年)創業、北海道の歴史ある和菓子屋、五勝手屋本舗さん 数かる商品の中でも人気の高い食べ切りサイズの筒形羊羹 五勝手屋本舗・丸缶羊羹 レトロで赤いパッケージ、そして珍しい筒の形が目をひく「丸缶羊羹」1本...
和菓子

黒糖を贅沢に使った元祖黒糖銘菓、亀十の「松風」

フカフカでまだら模様の皮が特徴の「どら焼き」で有名な浅草亀十さん 横浜でも購入できた!東京三大どら焼き・亀十のどら焼き 他にも人気の商品は沢山あります、その人気商品の一つ 「松風」260円 元祖黒...
和菓子

毎月20日が待ち遠しい・笹屋伊織の「どら焼き」

京菓匠 笹屋伊織さんの代表銘菓 どら焼は毎月3日間しか販売しない希少価値の高い「どら焼き」はお坊さんの副食となるお菓子として誕生、卵を使わない生地を銅羅の上で焼き、こし餡をクルクル巻きながら包む、ムッニムニの生地と滑らかで上品なこし餡、香る笹の香り。絶品すぎて悶絶します。
和菓子

昆布入り羊羹で包まれた静岡銘菓・清水屋「黒大奴」横浜でも購入できます。

静岡銘菓の黒く輝く和菓子「黒大奴(くろやっこ)」はサラサラのコシを羊羹で包んだ餡子玉ですが、この羊羹に昆布が練り込まれているのが特徴です。昆布による旨味と塩気のある餡子玉は甘みが良い感じで抑えられ幾つでも食べれる気がする美味しさです。オンラインショップやデパートの銘菓コーナーでも購入できることがあります。
和菓子

春限定の和スイーツ・[京はやしや]の華やかに美味しい「わらびと苺」

伝統と革新、抹茶スイーツのパイオニア的存在「京はやしや」さんが春限定で販売している「わらびと苺」苺大福なんだけど餅側がわらび餅でできており、触感瑞々しさともに新しい和スイーツ。期間限定販売なので和菓子好きな方はぜひお試しください。
和菓子

老舗栗菓子店・桜井甘精堂の渋皮栗あん「純栗かのこ」

栗の郷小布施で創業200年超の歴史を持つ「桜井甘精堂」さんの「栗かの子」は製造や充填は昔ながらの手作業でおこなっており、栗の甘露煮を包む栗あんに渋皮が入っているのも特徴です。「栗きんとん」でなく「栗かのこ」と名付けたのも「桜井甘精堂」さんです。
パン・ご飯

あまりの重量感に素通りできない「あんぱん」嵯峨の小倉庵

広島呉市のパン屋「メロンパン」さんが手がけるあんぱん「嵯峨の小倉庵」はその大きさと重量感にまず驚きますが、甘さ控えめで上品な粒餡と酒種のあんぱん生地とのバランスが素晴らしく、美味しくペロリと頂けます。広島土産としても人気ですが横浜でも購入することが可能です。
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