┣どらやき・人形焼き

和菓子

横浜野毛の名物、大きなどら焼き・もみぢ「大銅鑼焼」

横浜の野毛に昭和21年(1941年)創業、老舗和菓子店『もみぢ菓子司舗』さんの「大銅鑼焼」はホッコリとする甘さの皮と、ぎっしりと詰まった豆の風味をしっかり感じる甘さ控えめな餡とのバランスが素晴らしく、ボリューム満点ながらもペロリと食べてしまえる美味しさです。
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しっとりフカフカ優しい甘さの黒糖どら焼き・横浜元町香炉庵

横浜元町に本店を構える「香炉庵」さんの黒糖どら焼きは、沖縄県産の黒糖を練り込んだ生地で挟んだ甘さ控えめしっとり瑞々しい粒餡、一口食べると口の中で優しい甘さが広がりホッコリしてきます。手土産や横浜土産におすすめのどら焼きです。
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横浜でも買える!麻布十番「浪花屋総本店」のたい焼き

1909年創業の元祖・たい焼き専門店、麻布十番・浪花屋総本店のたい焼きは、東京三大たい焼きの一つとしても名高く、一匹だけの型で焼く「天然物のたい焼き」です。しっぽまでしっかり餡子が入ったたい焼き、麻布十番は完全予約制の人気のお店です、そんな人気の「たい焼き」を横浜でも購入することができるのです。
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栗きんとんを包んだ・小布施堂「栗かのこどら焼き」

[2021年2月横浜催事情報更新]手のひらに収まる感じの小ぶりですが、とてもきめ細かい表面で中もふわふわで厚みがあり、甘さがしっかりある皮に 包まれている餡は小布施堂の看板商品といってもよい栗かのこ(きんとん)、栗餡の中に小粒の栗甘露煮が入っていて噛んだ時のアクセントにもなっています。
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足立音衛門の栗そのものを食べているような「純栗どらやき美玖里」

栗好きにはたまらない、国産栗をそのまま食べているかのような足立音衛門さんの贅沢などら焼き、純・栗どら焼き<美玖里>は1個600円もしますが、生クリームや和三盆、発酵バターが使われ洋菓子のようなフカフカの生地、栗餡は栗をペースト状にし、さらに2種の栗を刻んで混ぜ込んだ洋菓子のようなどら焼きです。
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今川焼?回転焼き?餡子たっぷり薄皮・行列のできる「御座候」

地域によって今川焼き、大判焼き、回転焼きと呼び名が違いますが、姫路の回転焼きは御座候(ござそうろう)と呼ばれ、行列のできるお店です。もっちりとした薄皮の生地の中に上品な甘さの餡子がたっぷり入っており、和菓子好きにの方に喜ばれる一品です。
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吸いつくモチモチ触感!京都の銘菓・阿闍梨餅

1856年創業 京都の銘菓「京菓子司 満月」さんの阿闍梨餅(あじゃりもち)、上質な材料で作った粒餡とモチモチ食感が特徴の半生菓子、どなたに贈っても喜ばれる逸品です。横浜では高島屋さん「銘菓百選」に数量限定で入荷しています。
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人形焼き山田家さん たぬきの人形焼き

良質な材料にこだわった生地と薄紫いろの上質なこしあんとのバランス、そして見た目の可愛さ、東京銘菓、創業昭和26年。東京・錦糸町 人形焼き山田家さんの「たぬきの人形焼き」は贈り物として大変重宝します。曜日限定で高島屋横浜店、銘菓百選にも入荷があります。
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横浜でも購入できた!東京三大どら焼き・亀十のどら焼き

東京三大どら焼きと名高く、行列の絶えない浅草・亀十さんのどら焼き、横浜ではそごう横浜店さんの催事入荷の時にしか購入できないうえ、早い時間に売り切れることもあり購入するのがとっても貴重な逸品。
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