女性に贈って喜ばれる差し入れセンスを磨き中

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寝かせ玄米いろはさんの変わり種ミニおはぎ

圧力鍋で炊いた後炊飯器で4日寝かせて作られる「結わえる」さんの「寝かせ玄米」はもっちもちの弾力と旨味が特徴。その寝かせ玄米で作られた「おはぎ」は、もち米のおはぎよりもカロリーが低くグルテンフリー。変わり種のミニおはぎは見た目も可愛く女性に喜ばれる差し入れにピッタリです。
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足立音衛門の栗そのものを食べているような「純栗どらやき美玖里」

栗好きにはたまらない、国産栗をそのまま食べているかのような足立音衛門さんの贅沢などら焼き、純・栗どら焼き<美玖里>は1個600円もしますが、生クリームや和三盆、発酵バターが使われ洋菓子のようなフカフカの生地、栗餡は栗をペースト状にし、さらに2種の栗を刻んで混ぜ込んだ洋菓子のようなどら焼きです。
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甘さと塩味が絶妙なバランス・巣鴨みずの「元祖塩大福」

今回ご紹介するのは、昭和12年創業、東京巣鴨の老舗和菓子屋みずのさんの「元祖塩大福」です。巣鴨には沢山の塩大福のお店がありますが、一番早く塩大福を創め、大切に育んできたことが「元祖」の由来であり、みずのさんの塩大福だけの称号だそうです。
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お米の粒を感じる人気の和菓子・竹隆庵岡埜「こごめ大福」

美味しい和菓子はたくさんありますが、東京に10店舗を構える竹隆庵岡埜(ちくりゅうあんおかの)さんの「こごめ大福」粒感を残した塩味のある餅皮に包まれた「しっとり、ぼってり」とした優しい粒餡、ズッシリとした重みがあり食べ応えがありますが、味の調和が見事でペロっといただけてしまいます。
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求肥に包まれた夏らしい和菓子・ひとつぶのマスカット

夏の手土産、贈り物は涼しげなものがよいですよね、そんな暑い季節におすすめの、フルーツを丸ごと使った和菓子スイーツ共楽堂さんの「ひとつぶのマスカット」は生のマスカットを求肥で包んだ和菓子です。常温で持ち運べ、常温でも冷やしても楽しめる、夏の手土産におススメの一品です。
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レストランのケーキを最中に詰め込んだ「しっとりポルテもなか」

溝の口にある人気フレンチレストラン「フランセーズ ラ・ポルテ」さんがレストランのデザートをお家でも楽しめるようにとケーキを最中に詰めた「しっとりポルテもなか」は高級トリュフなど和と洋がマリアージュしたスイーツ。高級うるし箱仕立てや、うるし袋など他にはない特別感のある贈答品です。
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今川焼?回転焼き?餡子たっぷり薄皮・行列のできる御座候

地域によって今川焼き、大判焼き、回転焼きと呼び名が違いますが、姫路の回転焼きは御座候(ござそうろう)と呼ばれ、行列のできるお店です。もっちりとした薄皮の生地の中に上品な甘さの餡子がたっぷり入っており、和菓子好きにの方に喜ばれる一品です。
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吸いつくモチモチ触感!京都の銘菓・阿闍梨餅

女性はモチモチした触感を好まれる方が多いです、今回ご紹介するのは1856年創業 京都の銘菓「京菓子司 満月」さんの阿闍梨餅(あじゃりもち)、上質な材料で作った粒餡とモチモチ食感が特徴の半生菓子。どなたにも贈って喜ばれる逸品です。
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人形焼き山田家さん たぬきの人形焼き

お客様から頂いた東京銘菓、創業昭和26年。東京・錦糸町 人形焼き山田家さんの「たぬきの人形焼き」です。 お客様の相手が喜ぶ顔を想う可愛らしくセンスある差し入れ、お取り寄せでも可能ですが、いつか錦糸町本店で購入したいと思いました。
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横浜では入手困難、東京三大どら焼き・亀十

緊急事態宣言発令前、仕事買えりSOGO横浜にいくと、滅多に買うことのできない浅草、老舗の和菓子屋、亀十さんのどら焼きを発見!皆さん1メートル間隔で並んでいて素晴らしかったです。今回は自分用に黒あん、白あん1つずつ購入しました。
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