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艶とモッチリ感が魅力!名古屋名物・梅花堂の「鬼まんじゅう」

名古屋スイーツとして有名な和菓子「鬼まんじゅう」、名古屋のお土産としてもよく頂きますし、名古屋に行ったらぜひとも食べていただきたい。そんな名古屋名物「鬼まんじゅう」でおすすめのお店は梅花堂(ばいかどう)さん、名古屋の「鬼まんじゅう」を代表する老舗の和菓子屋さんです。
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横浜でも買える・虎ノ門岡埜栄泉の豆大福

都内一番の美味しさと言われるほど人気の岡埜栄泉の豆大福、そのなかでもビジネス街に在るため、取引先への手土産に使われることも多い人気の和菓子。朝から行列ができお昼の早い時間に売れきれますが、横浜でも高島屋で購入することが可能です。
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圧倒的栗感!和菓子たねやの「栗月下」

伝統的な和菓子から革新的な和菓子を取りそろえる菓子舗「たねや」さん、9月1日~2月初旬の季節限定で販売される「栗月下」は栗好きは必ず毎年食べるという栗の美味しさを詰め込んだ羊羹のようで羊羹ではない栗菓子。栗が好きな方には思わず贈りたくなる逸品です。
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とらや×ピエールエルメ期間限定・和菓子で楽しむイスパハン

とらやパリ店が開店40周年を迎えることを記念して、同じく異国の地で自国の菓子や文化を広めようと取り組んできたピエールエルメとのコラボスイーツ、「和菓子で楽しむイスパハン」。生菓子2種と小形羊羹、色も香りも華やかな和菓子の登場です。
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栗きんとんを包んだ・小布施堂「栗かのこどら焼き」

[2021年2月横浜催事情報更新]手のひらに収まる感じの小ぶりですが、とてもきめ細かい表面で中もふわふわで厚みがあり、甘さがしっかりある皮に 包まれている餡は小布施堂の看板商品といってもよい栗かのこ(きんとん)、栗餡の中に小粒の栗甘露煮が入っていて噛んだ時のアクセントにもなっています。
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秋の短い期間限定、「中津川すや」の栗蒸羊羹

栗きんとん発祥の地として有名な岐阜、9月になると岐阜の栗きんとんの販売がスタートします。老舗のひとつ「中津川すや」さんは栗きんとんもですが、生栗を使用した栗本来の味と風味を楽しめる「栗蒸羊羹」も人気商品の一つ、栗きんとんよりの販売期間が短いので貴重な贈り物となりますね。
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秋の新栗登場・小布施堂の「栗むし」

[2021年2月横浜催事情報更新]長野小布施にお店を構える栗菓子専門店の小布施堂さん、栗菓子の中でも人気の高い「栗むし」羊羹、秋の味覚シーズンには新栗使用の「栗むし」が発売されます。贅沢な和栗の風味が重なり合うモッチモチ触感の栗むし羊羹、自分へのご褒美に贈り物に大変喜ばれる逸品です。
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秋を味わう栗菓子「栗きんとん」・恵那川上屋

岐阜の中津川市・恵那市周辺は上質な栗の産地であり、炊いた栗の実に砂糖を加え、茶巾で絞って栗の形に仕上げた「栗きんとん」は岐阜県の銘菓といえます。9月~1月の栗シーズンにだけ楽しめる恵那川上屋さんの「栗きんとん」は手土産に大変喜ばれます。
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足立音衛門の栗そのものを食べているような「純栗どらやき美玖里」

栗好きにはたまらない、国産栗をそのまま食べているかのような足立音衛門さんの贅沢などら焼き、純・栗どら焼き<美玖里>は1個600円もしますが、生クリームや和三盆、発酵バターが使われ洋菓子のようなフカフカの生地、栗餡は栗をペースト状にし、さらに2種の栗を刻んで混ぜ込んだ洋菓子のようなどら焼きです。
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横浜でも購入できる!甘さと塩味が絶妙なバランス・巣鴨みずの「元祖塩大福」

今回ご紹介するのは、昭和12年創業、東京巣鴨の老舗和菓子屋みずのさんの「元祖塩大福」です。巣鴨には沢山の塩大福のお店がありますが、一番早く塩大福を創め、大切に育んできたことが「元祖」の由来であり、みずのさんの塩大福だけの称号だそうです。
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