デパ地下パトロール

洋菓子

王女様のようなミルフィユ「ピエール・エルメ・パリ」

世界のスイーツをリードするカリスマパティシエ、ピエール・エルメによるブランド「ピエール・エルメ・パリ」人気の定番マカロンの他、ケーキも芸術的な美味しさです。気品あるそのお姿に一目ぼれした期間限定ケーキ「ミルフィユ アンフィニマン ヴァニーユ」神がかり的な美味しさで王女様の風格でした。
洋菓子

横浜土産おすすめスイーツ・BLUE CACAO「白カカオ」

パリで最高のショコラティエと評されたオーナーの服部シェフが手掛けるショコラブランド「ブルーカカオ(BLUE CACAO)」が横浜駅ビルにCIAL(シアル)横浜に出店、なかでも「白カカオ」は日本の白餡と世界中から厳選したカカオを合わせて横浜らしい和洋折衷スイーツ、横浜土産におすすめです。
和菓子

銀座松屋限定・清月堂本店「豆大福」

100年以上の歴史を持つ老舗和菓子店「清月堂本店」さんの「豆大福」は銀座松屋限定品。その豆大福がそごう横浜店さんに期間限定で販売されていたので購入。弾力のある餅皮、しっとり滑らかなこし餡、塩気のある赤えんどう豆、3つのバランスが良く、美味しくて食べ応えのある豆大福です。
和菓子

他にはない「栗饅頭」・虎ノ門岡埜栄泉

豆大福で人気の虎ノ門岡埜栄泉さんは、「栗饅頭」も人気です。ズッシリと大きい「栗饅頭」の断面は薄皮と白餡との間に空間がなく、ホックリとした丸ごとの栗は端から端まで堪能できる。職人技を感じる芸術的美味しさ、横浜でも購入できるのでご褒美スイーツに、大切な方への贈り物におすすめです。
和菓子

横浜でも買える!麻布十番「浪花屋総本店」のたい焼き

1909年創業の元祖・たい焼き専門店、麻布十番・浪花屋総本店のたい焼きは、東京三大たい焼きの一つとしても名高く、一匹だけの型で焼く「天然物のたい焼き」です。しっぽまでしっかり餡子が入ったたい焼き、麻布十番は完全予約制の人気のお店です、そんな人気の「たい焼き」を横浜でも購入することができるのです。
和菓子

小布施堂・「栗鹿の子」と「まろやかのこ」を食べ比べ

[2021年2月横浜催事情報更新]小布施堂の人気商品「栗鹿の子」は栗と砂糖でつくられた栗餡、栗の甘露煮で作られたお歳暮や年末年始の贈り物に人気の絶品栗きんとん、もう一つのまろやか仕立ての「まろやかのこ」と食べ比べてみました。
和菓子

秋を味わう栗菓子「栗きんとん」・恵那川上屋

岐阜の中津川市・恵那市周辺は上質な栗の産地であり、炊いた栗の実に砂糖を加え、茶巾で絞って栗の形に仕上げた「栗きんとん」は岐阜県の銘菓といえます。9月~1月の栗シーズンにだけ楽しめる恵那川上屋さんの「栗きんとん」は手土産に大変喜ばれます。
洋菓子

秋の楽しみ・小布施堂の絶品「モンブラン」

[2021年2月横浜催事情報更新]長野が誇る栗の郷、小布施町に本店を構える老舗の栗菓子店「小布施堂」さんのモンブランは柔らかなスポンジの上に上品な甘さの生クリームに和栗の風味をしっかり感じる栗あんクリームとの調和が素晴らしい逸品です。秋には各地の催事出店でお目にかかれますが、人気で早い時間に売り切れるので要注意です!
和菓子

寝かせ玄米いろはさんの変わり種ミニおはぎ

圧力鍋で炊いた後炊飯器で4日寝かせて作られる「結わえる」さんの「寝かせ玄米」はもっちもちの弾力と旨味が特徴。その寝かせ玄米で作られた「おはぎ」は、もち米のおはぎよりもカロリーが低くグルテンフリー。変わり種のミニおはぎは見た目も可愛く女性に喜ばれる差し入れにピッタリです。
和菓子

足立音衛門の栗そのものを食べているような「純栗どらやき美玖里」

栗好きにはたまらない、国産栗をそのまま食べているかのような足立音衛門さんの贅沢などら焼き、純・栗どら焼き<美玖里>は1個600円もしますが、生クリームや和三盆、発酵バターが使われ洋菓子のようなフカフカの生地、栗餡は栗をペースト状にし、さらに2種の栗を刻んで混ぜ込んだ洋菓子のようなどら焼きです。
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